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この記事のみを表示する夏太りを解消する!(3)

美容・健康

秋バテを防ぐためには冷たい食べ物をなるべく避けて、温かいものを飲んだり食べたりするように心がけましょう。
日頃から体を温める温活は必要です。
食べるときはゆっくりとしっかり、よく噛んで食べることも大切です。

食欲が落ちた時は量よりも質を大切にして、食べたくない時は無理に食べないという選択肢も必要です。

夏場は避けていた運動も秋になったら適度にやるようにしたほうがいいでしょう。

体がかたくなると呼吸を浅くなる傾向があるので、気がついた時に深呼吸をするといいですよ。

9月も終わりになる頃には天気のいい昼間は暑くても、朝晩は冷え込むようになりますから服装にも気をつけたいですね。

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この記事のみを表示する夏太りを解消する!(2)

美容・健康

夏太りと秋バテ
夏太りと秋ばてがセットになっていることもありますよね。

夏前より太ってしまったのに、秋に食欲が落ちても体重が減らない・・・
代謝が落ちているので、当然、免疫力も下がり、風邪などをひくと長引いたりするようになります。

毎日、冷房の効いた部屋と外で10°以上の寒暖差を経験していると自律神経の失調につながります。

さらに秋になると長雨と台風が多くなり、気温が乱れやすいため、めまい、頭痛、食欲不振など、さまざまな体調不良を起こしやすくなりますね。

まだ残暑の時期だからと、湯船にも浸からずにシャワーだけですませていると冷えの解消もできず、基礎代謝がおちたままになってしまいます。

だるさが抜けず、疲れやすくなって、集中力も低下しますよね。

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この記事のみを表示する夏太りを解消する!(1)

美容・健康

夏太りをそのまま放って置くと、秋から冬にかけてされに太る可能性もあります。
夏太りを解消する方法
むくみが原因なら野菜や果物を多く摂る
※野菜や果物に含まれるカリウムが不足しがちになるため

冷えの解消
※冷房で足腰が冷えないようにひざ掛けなどを利用して防ぐ
※お風呂はシャワーだけで済まさずに、ぬるめの温度の湯船にしっかり浸かる
※冷えやすい手先や足などのマッサージをする(ひろのぱ体操など)

糖質をとり過ぎない
※バランスの良い食事内容を心がける
※しっかり噛んで食べるようにする
※よく噛むとエネルギー消費率が上がり、カロリーの燃焼率が1割くらい上がります。

基礎代謝を上げるストレッチなどをする
※ストレッチで筋肉の緊張をとって、代謝をよくする
※かたい筋肉のままだと太りやすくなる

自律神経を整えるために、規則正しい生活をする

質の良い睡眠をとるように心がける
※睡眠不足は基礎代謝の低下に繋がります。

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この記事のみを表示するレバーとパプリカの甘辛炒め

豆知識

✩材料 (2人分)
・鳥レバー・・・・・200g
<A>
・しょうゆ・・・・・・大さじ1/2
・酒・・・・・・大さじ1/2
・しょうが・・・・・・1片
・赤パプリカ・・・・・・1/2個
・ピーマン・・・・・・2個
・もやし・・・・・・1/2袋
・ごま油・・・・・・大さじ1
・豆板醤・・・・・・小さじ1/4

<B>
・オイスターソース・・・・・・小さじ1
・しょうゆ・・・・・・小さじ1
・みりん・・・・・・小さじ1
・塩・・・・・・少々
・こしょう・・・・・・少々

✩作り方
1、レバーは食べやすい大きさに切り、流水で血抜きする。水を切って<A>に5分ほど漬ける。

2、赤パプリカとピーマンは2cm程に、それぞれ同じくらいのサイズに切る。もやしは洗って水を切っておく。

3、ごま油と豆板醤をフライパンに熱し、レバーを炒める。火が通ったら取り出す。

4、もやし、赤パプリカ、ピーマンを同じフライパンでさっと炒める。

5、レバーを戻し、<B>を加えてさっと炒める。味を確かめながら、塩こしょうで味を調えれば完成。


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この記事のみを表示するおばあちゃんの知恵袋 猛暑編

豆知識

深呼吸で副交換神経を優位に
自律神経は心臓の拍動、血圧、呼吸などをはじめ、身体機能を健全に保つために休みなく働いている重要な神経であるため、基本的に意識によってコントロールすることはできません。

唯一、これを意識的に手軽に調整できる方法があります。

それが深呼吸です。

拍動や副交換神経を活性化するには、深い呼吸をすることが大切です。

1日2回程度、深呼吸を行うだけでも、自律神経のバランスが整いますよ。

今話題のマインドフルネスも参考にしてみて下さい。

夏こそ湯船に浸かる
暑いから湯船になんて浸かりたくない、と思うかもしれませんが、湯船に浸かったほうが基礎代謝アップにつながります。

とはいえ、あまり熱いお湯では、自律神経の中で、緊張・興奮を司る交感神経のほうが活性化され、ヤセる効果は期待できません。

ぬるま湯に10~20分程度を目安に入浴しましょう。

すると、副交換神経が優位になり、自律神経のバランスが整います。

温浴効果で血液循環もよくなり、代謝もアップしますよ。

夏あるあるの落とし穴
夏というと、とかく「スタミナを摂ろう!」とばかりに、高カロリーな食事に走る人がいますが、高カロリー食に偏れば、当然太ってしまいます。

夏は代謝が下がっているので、高カロリー食なんて摂ったら大打撃。

おまけにカロリーが多いからといってスタミナがつくわけではありません。

一方で、食欲が落ちて「食べやすいものを食べよう」と、そうめんや冷や麦といったものばかり食べてしまうという人もいます。

これでは、炭水化物とカロリーだけなので、太る原因に。

人間の体はビタミン、ミネラル等を含め、必要な栄養素が全部そろって、初めて効率よく代謝されるようにできているからです。

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