FC2ブログ
猫とワタシ

Mstyle

楽しいを選択した道

この記事のみを表示する紫外線最強は5月 うっかり日焼けにご用心!(1)

美容

うっかり日焼けをなかったことにする3つのケア
UVケアをしていても、思わぬところで日に焼けてしまうもの。

「まだ5月だから・・・。日差しが強くないから・・・」と油断すると、5月の紫外線は最強なのです。

紫外線対策が間に合わず、うっかり日焼けにご用心!

しみ対策は日焼け後24時間がカギ
「うっかり」日焼けしてしまっても、すぐにしみができるわけではありません。

紫外線を浴びると、肌の内部にあるメラノサイトでメラニン色素が作られるのですが、そのメラニン色素がターンオーバー(肌の新陳代謝)で定期的に外に排出されていれば、理論上はしみにはなりません。

しかし、何らかの理由でターンオーバー周期が長引き、メラニン色素が肌に残ったままだとしみになってしまうのです。

つまり、浴びてしまった紫外線はゼロにはできないけど、紫外線を浴びてダメージを受けた肌をできるだけ早く回復させることが大切です。

清潔にしてクールダウン
「日焼け=やけど」と考えたら、肌を冷やすのが第一です。

汗や汚れ、肌に残ったメイクや日焼け止めクリームをおクレンジングや洗顔、ボディソープなどで洗い流し、肌を清潔に保ちます。

日焼けでダメージを受けた肌を強くこするのは厳禁です。

ジェルや泡で優しく洗い流し、タオルで肌を包み込むようにして水分を拭き取ります。

肌が熱をもっているときは、火照りが収まるまで冷やし続けましょう。

参考まで


株式会社ムツコ

美容室iff

イフ(iff)

iff美容研究所
























関連記事