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豆知識

9日 アイスクリームの日
社団法人アイスクリーム協会がアイスクリームの消費拡大を願って、1964年の東京オリンピックの年の5月9日に記念事業を開催したことから、アイスクリームの日と定められました。

12日 看護の日
「近代看護教育の生みの親」とされるナイチンゲールの誕生日にちなんで、1990年に厚生労働省が定めた。

18日 言葉の日
「5・18(ことば)」という語呂から、5月18日はことばの日とされていますが、誰が提唱したのか不明とされる記念日です。

28日 ゴルフ記念日
1927年5月28日に第1回全日本オープンゴルフ選手権大会が開催されたことを記念してスポーツ用品ミズノの直営店エスポートミズノが1994年に定めました。

31日 世界禁煙デー
WHO(世界保健機構)が1988年に定めました。
世界各国で、タバコによる健康被害の理解を深める日とされています。

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この記事のみを表示する紫外線に負けない!タフな頭皮になろう!

美容・健康

頭皮ケアとは、シャンプーや生活習慣、運動やマッサージなどで、頭皮環境っをよくすること。

普段から髪質を気にしてヘアケアしている人は多いですが、土台である頭皮環境が悪ければ、効果は激減。

頭皮は体の中でも状態がわかりにくい場所なので、より意識して日々のケアを行うことが大切になってきます。

夜シャンプーで寝る前に頭皮を清潔に
夜は髪が成長する時間帯。頭皮が綺麗な状態でむかえるために、夜のシャンプーは欠かせません。

睡眠不足は頭皮トラブルの大敵!
生活習慣の基本リズムは非常に重要。

特に、睡眠不足や昼夜逆転の生活をしている人は要注意。

頭皮の血行が悪くなりやすく、脱毛症などになった場合、なかなか治りません。

充分な睡眠を確保しましょう。

まずは毎日3ヶ月、マッサージの継続を
髪が痛む、抜け毛が増える原因の1つは、頭皮が固いこと。

頭皮が固いと血行が悪くなり髪に栄養が行き渡らなくなります。

マッサージ直後は、頭皮の血行が非常によくなりますが、血行のよさを維持するためには毎日継続することが大切です。

朝の保湿ケアでバリア機能を高める
朝、化粧水やローションで睡眠中に蒸発した水分を補給し、乾燥を防いでバリア機能を固めましょう。

紫外線に負けないタフな頭皮を!
日中の乾燥、紫外線、酸化など、頭皮を取り巻く環境はとても過酷。

ダメージに負けない頭皮になるためにしっかりケアしましょう。

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この記事のみを表示する油断は禁物!5月は肌荒れの季節!?

美容・健康

5月に入り、Gwも終わるころから「ニキビが治らない・・・」「肌のかゆみが止まらない・・・」等の肌のトラブルに悩む人が増えます。

5月に起こる肌トラブルの原因
・激しい気温差
気温がぐんぐん上がり、暑い!と思う日も多くなる5月。汗をかいたり、テカリやベタつき、化粧崩れが起きやすく、汗による水分過多のお肌はダメージを受けやすい状態に。

さらに皮脂が酸化して、肌トラブルの原因になってしまいます。

汗をかいたらこまめに拭き、日焼け止めやお化粧直しで肌を守りましょう。

・乾燥肌による肌荒れ
実は、真冬と同じくらい乾燥している5月!乾いた心地よい風。

麗らかな陽気に油断してしまい、乾燥対策を怠ると、知らないうちに肌トラブルを招くことになってしまいます。

暖かくなってきても、保湿ケアをしっかり行いましょう。

・グーンと急激に増える紫外線
「5月は夏じゃないから・・・」と、紫外線対策を怠ると、思いがけなず日焼けをしてしまうので要注意!

敏感になっているお肌は刺激に弱いので、徹底した対策とケアが必要です。

日焼け止めやUVカット効果のある下地やファンデを使ってこまめに対策しましょう。

・「晴れ」がストレスに!
晴れが多い5月。

晴れの日は気圧の関係で、体もお肌も緊張気味になります。

緊張状態が続くのでお肌トラブルを誘発してしまいます。

マッサージ等の緊張をほぐすケアや、規則正しい生活、バランスのとれた食事、十分な睡眠、適度な運動お心がけましょう。

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この記事のみを表示するシンクロ 井村コーチの部下を成長させる極意(2)

豆知識

叱るときは「三点セット」で叱る
テレビなどで選手たちを叱るシーンばかり映されているせいか、私は「叱る」代表のように思われているようです。

自分では叱っている感覚はなく本当のことを言っているだけだと思っています。叱っているのではなく

①「選手の悪い所をはっきり指摘している」のです。そして本当の事を指摘する。

②「必ず悪い所を直す方法を伝える」ことが必要です。伝えなくては、叱られっぱなし自信をなくしっぱなしになってしまいます。
  人は失敗すると自信をなくしますが、そこから這い上がった時に自信を得るのです。
  私は、直し方を言ってすぐ直らなくてもその選手が駄目だとは思いません。
  叱った後は、手を替え品を替え色々な方法を伝えていかなくてはなりません。

③「直せたかどうかを確認する」です。改善できたかどうか確かめるのは口で言うほど簡単ではありません。
  できるようになるまでやり続けなくてはならないからです。 
  何回もやってもできないと、私の教え方が悪いんじやないかと迷いがでてきます。
  私も一生懸命やっている選手を見るとかわいそうになってもうこの辺でいいかという気持ちが起こってきます。
  しかし、ここでやめてしまうと結局は選手の為になりません。
  私は選手とではなく妥協したくなる自分と戦うのです。


出典:井村雅代コーチの結果を出す力
    あと「1ミリの努力」で限界を超える


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この記事のみを表示するシンクロ 井村コーチの部下を成長させる極意(1)

豆知識

長所だけでは戦えない。短所を克服してこそ実力は上がる
今の若者に「あなたの長所は?」と尋ねると「○○というところです」と答えが返ってきます。「ありません」とは言いません。

私たちの若い頃と比べてずいぶん変わっていると感じます。
同じように「あなたの目標は?」と聞くと、これも必ず答えが返ってきます。

ですが「それで、あなたはどうするの?」「今日、あなたは何をすればいいの?」と聞くと答えられません。
自分のいいところを分かっている。
長所がどこなのか理解している。

でも、短所があることに真摯に目を向けることをしない。
短所を避けて通るのです。

シンクロの世界で、世界一を目指そうとした時、日本チームには日本チームなりの長所があり同じように短所もあるわけです。
外国のチームにはできて、日本チームにはできないことがある。

これを避けていては絶対にメダルは取れません。
人間ですから誰でも自分の苦手なことは避けて通りたいものです。

それでも、自分の苦手なことに目を向けて苦手と感じなくなるまで必死に練習する。
それでこそ、自分のトータルの実力がアップするのです。

長所を伸ばすことは大切です。
でも長所だけでは勝負の世界では通用しない。

これは実社会でも同じだと思います。
自分の短所を認める、そこから成長が始まるのです。


出典:井村雅代コーチの結果を出す力
    あと「1ミリの努力」で限界を超える

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