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豆知識

ジッパーのすべりをよくするには?
ジッパーやスラックスのジッパーのすべりが悪くなったら、ロウソクをすり付けて2~3回開閉すると、すべりがよくなります。

簡単な作業ですので思い付いたらいっぺんにやってしまうとよいかも知れません。

針金ハンガーでも洋服が型崩れしまない!
クリーニング屋さんでもらう針金ハンガーは、細すぎて使いにくい。

そこで、肩パットの要らなくなったのを、ハンガーにホッチキスでとめると、セーターをかけても肩の部分に丸みができ、突っ張って感じにならないので便利です。

コートの汚れを食パンで取る
新しいコートも毎日きているとどうしても気になるのが何となく汚れてくる襟や袖口。

そんな時、厚めに切った食パンで丁寧にこするとキレイになります。

「汚れたな」と思ったら、早めに汚れ落としを。

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豆知識

マニキュアでボタンが長もち
既製服もそうですが、縫いつけたボタンは取れてしまうことがよくあります。

既存服の場合も、縫いつけたボタンの場合にも、透明のマニキュアを薄く塗ってみてください。糸が固まって長持ちします。

黒字の服の色があせたら
黒地の服は何度も洗濯するうちに色あせてきます。そんなときの対処法です。

その服がもし木綿なら、すすぎの水にビールを少し加え、ウール地ならほうれん草のゆで汁で洗うと色がさえてきます。

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この記事のみを表示する秋の夜長 『美的』 過ごし方(3)

美容・健康

パック
お仕事が早く終わってゆっくり出来る日の夜は、パックなんていうのはいかがですか?

パックをもっていない場合は、普段使っている化粧水と乳液を贅沢に使ってみましょう。

お風呂は寝る前といわず、普段より早めにゆっくり、ゆったり入浴。

汗がひいたら、普段お使いの化粧水をコットンにたっぷりヒタヒタに浸して、お肌の上にのせておきます。

3分経ったらお肌からはがして、さらに1~2分パッティング。

まだコットンに化粧水が残っていたら、首やデコルテ、腕や足にもパッティング。

後は普段お使いの乳液や保湿クリームを、これまた贅沢して1.5倍~2倍使用します。

たっぷり水分を与えれも、蒸発してしまえばまた乾燥してしまいますからねっ。

就寝前、まだお肌がベトつくようならウエットコットンで軽く拭き取るか、ティッシュをお顔にのせ、軽めのティッシュオフします。

きっと翌朝はいつもより、しっとり柔らか肌になってると思いますよ。

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この記事のみを表示する秋の夜長 『美的』 過ごし方(2)

美容・健康

美意識を上げて、女っぷりを上げる!
日一日と寒くなる今日この頃、寒さと共に「メランコリック」になる女子が、多くなるシーズンです。

ガッツリと寒さが身にしみる前に「美意識」を「女っぷり」を上げて、来るべき寒い冬に挑みましょう。

まず、夏に買い込んだ「痩せるクリーム」や「入浴剤」を一日一つずつ使い「体」に良い事を必ずしてください。

使い切っちゃったら、今度は「ダンスエクササイズ」などのDVDや、埃が被っている「バランスボール」「ストレッチポール」「EMSエクササイズマシン」etcなどの健康器具を引っ張り出して、無い人はストレッチを10分間は必ず毎日やってみてください。

でも、あくまで「ゆるく」が基本です。

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この記事のみを表示する秋の夜長 『美的』 過ごし方(1)

美容・健康

半身浴
冷え性の女性は、冷えが血管を収縮させて血行障害が起こって、健康によくありません。

血液循環が悪くなると体内に十分な酸素と栄養素が運ばれません。

それどころか老廃物や炭酸ガスが滞留して出ていかなくなり、代謝が悪くなります。

そこで、20~30分半身浴をすると、血行もよくなり、代謝が高まります。

正しい半身浴はまず、温かい飲み物(ハーブティーなんかいいですね)を飲み、水分摂取します。

基本は、胸から下だけお湯につけるようにするということです。

胸はお湯から外に出しましょう。

体温よりも少し高い程度の37度~38度(冷え性の方は40度~42度)のお湯に20~30分ゆっくりいります。

その時、しっかり温まる入浴剤(塩)を必ず入れてください。だんだん体が芯から温まって、汗が出てきます。出るときは必ず冷水をかけてください。この方法だと湯冷めしません。

体内にたまった疲れや老廃物を出すには、半身浴が最高の美容法です。

この秋の夜長にぜひ試してみてください。

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この記事のみを表示する秋の抜け毛に負けない!美髪のための3つの心がけ(3)

美容・健康

生活リズムを整える
夏は熱帯夜で眠れず、結果的に睡眠時間が少なくなったり、夏バテで朝ごはんを食べないまま出勤・・・なんてことはなかったでしょうか。

髪の毛にとって、質の良い睡眠はとても大切です。

髪が成長する時間は、22時~深夜2時頃までですので、この時間帯には眠っていたいものです。

女性にとって1日の片付けなどで忙しい時間だと思いますが、思い切って翌朝の時間にシフトして、じっくりと睡眠することも美肌・美髪にとって大事ですよ。

また、質の良い睡眠は、たまったストレスの解消にも効果的なので、できるだけ早く寝ることを心がけましょう。

どれもすぐに始められることばかりです。

秋の抜け毛に負けない健康な髪・頭皮になるためには、日々の生活に取り入れ、無理なく続けることが大切ですね。

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美容・健康

体内では作られない必須アミノ酸は食事で摂る
髪は、主にたんぱく質で構成されています。

たんぱく質は、さまざまなアミノ酸から合成されるため、髪の形式にはアミノ酸が必要不可欠。

しかし、20種類あるアミノ酸のうち、9種類の『必須アミノ酸』は体内で合成することができまず、食事などで摂らないと、髪を作ることができなくなってしまいます。

また、アミノ酸は全種類をバランスよく摂取しないと有効活用されません。

効果的にたんぱく質を合成させるため、バランスの良い食生活を心がけましょう。

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この記事のみを表示する秋の抜け毛に負けない!美髪のための3つの心がけ(1)

美容・健康

秋は、夏の「ツケ」が回ってくる季節。

夏の間の疲れや紫外線の影響が髪に現れ、「抜け毛が増えた」「髪に元気がなくなった」など、髪の悩みを実感することが多くなります。

健康な髪を作るには、健康な体をつくることが大切です。

美髪のための心がけ
1、運動は髪にも効く!毎日無理せず続けよう
秋は運動に適した季節。秋の運動は、髪にも好影響を与えてくれるのです。

頭皮の血流が悪くなると、毛根の栄養供給が低下し、髪の形成は減退してしまいます。

そのため、適度な運動は筋肉の緊張を和らげ、頭皮への血流がよくなり髪に良いとされています。

毎日続けていくことが大事ですので、激しいものではなく、ウォーキングやラジオ体操など無理なくできるものがよいでしょう。

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この記事のみを表示する「秋バテ」対策していますか?

美容・健康

初秋に感じるだるさや疲れは、「秋バテ」のせいかも!?

勢いで夏を乗り越えられても、急に涼しくなる初秋に入り、疲れや不調が現れてしまうのが「秋バテ」です。

「秋バテ」を防ぎ、軽くするコツ
1、体を温める食生活
体を守るには、体を冷やさず、温めることが肝心。

夏の暴飲暴食で弱った胃腸を整える為にも、スープ系の食事を多く取り入れてみましょう。

圧力鍋に根菜類を入れて、やわらかく煮込んだスープ、疲労を回復させるビタミンB1たっぷりの豚汁を作って、疲れた体を労わるといいでしょう。

2、衣服や入浴で体そのものを温める
日中は暑くても、明け方と夜の気温はガクンと下がります。

着脱しやすいカーディガンを羽織り、就寝時にも、パジャマの下には薄手の腹巻をしておきましょう。

また、夏の続きでシャワーのみですごしている人は、できるだけ湯船に浸かりましょう。

また、日帰りに温泉や岩盤浴で、体をじっくり温める時間をつくってもいいですね。

3、しっかり休む
季節の変わり目でもある初秋は、そもそも体の調整期。

週末は疲れが出やすいため、横になる時間を増やすことです。

「だらしない」と思われるくらい怠惰な方が、骨休めにちょうどいいのです。

ただし、生活リズムを守れるよう、いつもの通りの起床、就寝、食事の時刻を守りましょう。

秋バテ対策は、体を守り、休ませて、自然な回復を待つのがポイントです。

この時期の負担を倍増させないよう、無理のない生活を心がけてくださいね。

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この記事のみを表示する秋は「抜け毛の季節」

美容・健康

秋はもっとも脱毛本数が増える季節と言われます。

秋になって、シャンプー時の抜け毛の多さに驚く方も多いでしょう。

その原因は、夏の間の頭皮への過酷な環境。

しっかりケアして、頭皮と頭髪の健康を取り戻しましょう。

厳しかった残暑がおさまるころ、シャンプー時に排水口に抜けてたまった自分の髪の毛の多さにギョッとする・・・。

秋になると、経験的に抜け毛が増えると感じている人は多いことでしょう。

夏の紫外線は強烈で、頭皮にも日焼けを起こします。

紫外線のダメージを受けると頭皮が日焼けするほか、毛根もダメージを受けて抜け毛の原因になります。

・・・とはいえ、秋の抜け毛は少しでも減らしたいもの。

おすすめのヘアケアをご紹介しましょう。

まず大事なのは毎日のシャンプーです。

朝よりも夜の方が効果的、その日の汚れはその日のうちにさっと洗い流しましょう。

シャンプーでは、毛穴の皮脂や汚れをしっかりと落とします。

髪を洗うのではなく、頭皮を洗う感覚で指の腹を使ってゆっくりもみほぐすように洗いましょう。

頭皮を同時にマッサージすると血行がよくなり、毛根への栄養も届きやすくなります。

洗った後は、すぐにドライヤーで乾かし頭皮の余分な水分を取ります。

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