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この記事のみを表示する紫外線に負けない!タフな頭皮になろう!

美容・健康

頭皮ケアとは、シャンプーや生活習慣、運動やマッサージなどで、頭皮環境っをよくすること。

普段から髪質を気にしてヘアケアしている人は多いですが、土台である頭皮環境が悪ければ、効果は激減。

頭皮は体の中でも状態がわかりにくい場所なので、より意識して日々のケアを行うことが大切になってきます。

夜シャンプーで寝る前に頭皮を清潔に
夜は髪が成長する時間帯。頭皮が綺麗な状態でむかえるために、夜のシャンプーは欠かせません。

睡眠不足は頭皮トラブルの大敵!
生活習慣の基本リズムは非常に重要。

特に、睡眠不足や昼夜逆転の生活をしている人は要注意。

頭皮の血行が悪くなりやすく、脱毛症などになった場合、なかなか治りません。

充分な睡眠を確保しましょう。

まずは毎日3ヶ月、マッサージの継続を
髪が痛む、抜け毛が増える原因の1つは、頭皮が固いこと。

頭皮が固いと血行が悪くなり髪に栄養が行き渡らなくなります。

マッサージ直後は、頭皮の血行が非常によくなりますが、血行のよさを維持するためには毎日継続することが大切です。

朝の保湿ケアでバリア機能を高める
朝、化粧水やローションで睡眠中に蒸発した水分を補給し、乾燥を防いでバリア機能を固めましょう。

紫外線に負けないタフな頭皮を!
日中の乾燥、紫外線、酸化など、頭皮を取り巻く環境はとても過酷。

ダメージに負けない頭皮になるためにしっかりケアしましょう。

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この記事のみを表示する油断は禁物!5月は肌荒れの季節!?

美容・健康

5月に入り、Gwも終わるころから「ニキビが治らない・・・」「肌のかゆみが止まらない・・・」等の肌のトラブルに悩む人が増えます。

5月に起こる肌トラブルの原因
・激しい気温差
気温がぐんぐん上がり、暑い!と思う日も多くなる5月。汗をかいたり、テカリやベタつき、化粧崩れが起きやすく、汗による水分過多のお肌はダメージを受けやすい状態に。

さらに皮脂が酸化して、肌トラブルの原因になってしまいます。

汗をかいたらこまめに拭き、日焼け止めやお化粧直しで肌を守りましょう。

・乾燥肌による肌荒れ
実は、真冬と同じくらい乾燥している5月!乾いた心地よい風。

麗らかな陽気に油断してしまい、乾燥対策を怠ると、知らないうちに肌トラブルを招くことになってしまいます。

暖かくなってきても、保湿ケアをしっかり行いましょう。

・グーンと急激に増える紫外線
「5月は夏じゃないから・・・」と、紫外線対策を怠ると、思いがけなず日焼けをしてしまうので要注意!

敏感になっているお肌は刺激に弱いので、徹底した対策とケアが必要です。

日焼け止めやUVカット効果のある下地やファンデを使ってこまめに対策しましょう。

・「晴れ」がストレスに!
晴れが多い5月。

晴れの日は気圧の関係で、体もお肌も緊張気味になります。

緊張状態が続くのでお肌トラブルを誘発してしまいます。

マッサージ等の緊張をほぐすケアや、規則正しい生活、バランスのとれた食事、十分な睡眠、適度な運動お心がけましょう。

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この記事のみを表示するウォーキングで「春うつ」対策!

美容・健康

「春になって暖かくなってきたし、心機一転頑張ろう~!」春になるとなんだか心がウキウキしちゃいますよね~♪

でも、そんな思いとは裏腹に、なんだか落ち込んで体調が悪い・・・やる気がでない・・・なんてことはありませんか?
単にだらけてだけのように思えるかもしれませんが、原因は「春うつ」かも!?

実は、春は生活環境の変化や寒暖差による自律神経の乱れなど、様々な変化に適応できず不安感ばかりが募り「春うつ」になることが多いのです。

ウオーキングが良い理由
うつ病は、脳内神経伝達物質の一つであるセロトニンの分泌不足から発症します。
ウォーキングは、このセロトニンを増やす効果があるのです。

ウォーキングのうれしい効果
・朝の光を浴びながら歩くと体内時計が調整され、眠気がすっきり覚めます。

・体が適度に温まり、脳内の細胞が活性化されます。

・体温が上がることにより、免疫力もUP。風邪などの病気にかかりにくくなります。

・足を前に出すことで腸が刺激され便秘解消に繁がったり、ダイエット効果も期待できます。

ただ、必要以上の無理な運動は、脳内に疲労物質が溜まり始めるため、疲労感がたまるので控えたほうが良いでしょう。

20~30分位のウォーキングが良いです。続けることが大切です。


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この記事のみを表示する乾燥し過ぎにご注意!

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空気がカラカラの冬。

空気が乾燥していると体の表面の水分が発散しやすくなり、きちんと水分を補給しないと水分不足による悪影響がでてきます。

体の水分量が減ってくると、血液が濃くなり、血流・血行が悪くなります。

寒い季節に血圧が高くなったり、脳梗塞などが増えるのは、冷えと同時に乾燥による水分不足も影響しています。

空気が乾燥すると、のどの粘膜も乾燥しがちになり、のどの粘膜が乾くと、免疫力が落ちて風邪やインフルエンザのウイルスにも感染しやすくなります。

また乾燥した空気は、肌や目などにも大きな負担を与えます。

加湿器がなくても加湿できる!
観葉植物を置くことで加湿できます。

植物は根から水分を吸い上げ、葉からだす「蒸散作用」を行う自然の加湿器で、インテリアにもなり一石二鳥。

湿ったバスタオルをハンガーにかけておくのも効果あり。

洗濯物を室内に干したり、コップ1杯の水をおいてくなどの工夫を。

寝ている間にも水は逃げています。

寝る前にあたたかいお茶を飲み、枕元にペットボトルなどをおいて目が覚めた時すぐに飲めるようにしておくと良いですね。

外からの加湿と体内への水分補給、両方気をつけましょう。


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この記事のみを表示するお正月太りは解消できるのか?

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お正月太り解消は、何と言っても気分を切り替えて、規則正しい食事に戻す努力を取り戻しましょう。

できるだけカロリーの高過ぎないものや野菜を中心にした食生活がおすすめ。

ここで「食べなければいい」と思いがちですが、食べたり、食べなかったりという不規則な食生活が続くと、体に大きな負担がかかります。

飢餓状態を繰り返し作ることは、体脂肪合成を促すこととなり、結果的に「痩せにくい体質」につながる原因にもなりますので気をつけましょう。

食べるのをちょっと控える
正月太りは、基本塩分取り過ぎの「むくみ」です。

正月のペースで食べていたら、戻らなくなってしまいますよ。

しかし・・・食べる量を少し減らすだけで十分です。

年末年始に食べる量が多くなってるだけなので「普段の生活の食べる量で十分足りている」を意識すれば良いのです。

正月太りは、一時的なものなので「どうしても痩せないんだから」と開き直るのが太る習慣につながってしまいます。

これをきっかけに生活習慣を変え2018年はスッキリした体で、毎日楽しく過ごしたいですね。

とはいえ、無理しない程度に日々ご自愛されて下さい。


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